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日本橋にあるギャラリー砂翁にて
「CANDLE CRAFT CONTEST 2015」
が、6月23日~7月1日に開催されます。
全国のキャンドル作家さんの作品が一同に集まります。



キャンドルの色や形、美しさなどを審査する恒例のコンテスト。
ご来場いただいたお客様の投票も参考に、会期後に発表となります。

投票にご参加くださいました方には、ミニキャンドルのプレゼントがございます。(数に限りがございます)


出品者は、灯し用のキャンドルも提出するんです。
だからこのように灯してご覧になることができます。
キャンドル作家としては、灯したらきれいになるよう考えて作っていますので、このように灯してお客様にご覧いただけることを、本当に嬉しく思ってます。


また、販売用のキャンドルもございます。
売り上げの一部は東日本大震災で被災された方々のために使うキャンドルイベントの基金となります。


お近くにお越しの際には、是非お立ち寄りください。

カメラでの撮影もできますが、スタッフの方にお声をおかけくださいませ。

またギャラリーの地下にも素敵なスペースがあります。

マイナスイオンが充満したあの空間・・・・
ぜひ味わってみてください。
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たまにはこんな海鮮丼を頬張るのもいいよね!


それから、海鮮モノの市場の楽しいこと楽しいこと!





どれも肉厚でデカイ。


くるくるとアンパンマンも一緒に回ってました。
これなら虫も付かない!

出雲大社にも寄りました。
支店のようですが、本店と同じような太ーいしめ縄が大迫力。

縁結びの効果も同じか?




しめ縄の切り口には、お金が刺さっている!
そういう神様へのお願いの仕方もあるのね。

最後は梨狩り。


けど、私が最初に見つけたのは、夏の置き土産。


梨をプラスチックのナイフでグルグル皮をむき、ガシガシかぶりつきます。
とてもジューシーで、美味しい。

しかしイチゴ狩りと違うのは、たくさん摘む楽しみがないこと。
たくさんぶら下がっているけど、もいで食べるにも限界が。
2個がやっとでした。

一日通してお天気に恵まれ、暑くもなく寒くもなく、気持ちの良い充実した一日でした。

屋外で撮影するにはもっと経験が必要だと痛感。
テンション上がってシャッター切るその快感もたまらないけど、
少し冷静にモニターで確認しながら撮るのも、必要ですね。
良し悪しはまだまだわかり兼ねますが・・・・

2013.01.28
雨の日の撮影会は、残念ではなかったのです。




秋薔薇のつぼみです。


秋なので、あまりお花はなかったのですが、
ダリアだけは最盛期でした。

ダリアって、結構大きいんですね。
ファインダー越しに、吸い込まれそうでした。


後日会では、皆様の写真を拝見しましたが、同じ場所に行ったはずなのに、全く違うイメージになっていました。
また、カメラやプリンターや紙によっても、表現が変わってくることもよくわかりました。
面白いです、写真って。
2013.01.27 後日会
昨年の10月に、ガーデンフォトツアーに参加しました。
いわゆる「大人の遠足」です。

その時の写真を印刷して、先生始め参加なさった方々と写真を見せ合う会がありました。
またいろんな見方や考え方などを知ることができ、刺激的でした。
嬉しいなー。

テーマを持って撮影することになっていたので、私は

「ベンチ~多彩な葉っぱ達と」

をテーマにしました。











英国式ガーデンには欠かせないワンシーンと思い、フォーカスしてはみたものの、難しかったです。

葉っぱの形というのは、本当にいろんな形があるんですね。
それを見てるだけで楽しかったんです。

あと、小雨降る中での撮影のおかげで、
初めて雫のついた写真が撮れました。
それは次回に。
見てやってください。

今年は他人事ではありませんでした。





足元はこれで許して。


付き添いの親はそれぞれの子供達の成長ぶりをツマミに盛り上がる。
「綺麗になって」「かっこよくなって」の連発。
時々「あの子誰だっけ?」なんてコソコソ。
保育園時代の呼名で「○○く~ん」って呼んだら、「恥ずかしいからここではやめてください・・・」って言うイケメンあり。
そりゃそうだ!ハタチでそれは失礼でした。

都内電車が止まる中、地下鉄強し!
午後は出身高校のお祝い会へ。
震災で謝恩会は中止、卒業式も縮小、大学入学式も取りやめになった彼女らのあの3月4月。
あれから2年。再会を楽しんだことでしょう。

帰宅したら、まずは干す。


お袖がべちょべちょ。
どこを拭いてきたやら。
お疲れ様でした。
お、土産はこれかい?
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