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蝋にはいくつか種類があって
手の温度で柔らかくなるものもあるんです。

その柔らかい蝋に色をつけ、細かくデコレーションするのが
「やみつきになる~」と、よく言われます。

何を作ろうか、夢にまで出てきたとおっしゃる方も・・・・

小学生のお子さんから大人まで楽しめる、まるで粘土細工のようです。


さて、その本家本元の粘土細工(クレイアート)の展示会があり、出かけてきました。


会場は、クレイ(粘土)でできた花が、あふれんばかり飾られていました。
マシュマロのようにふわふわな粘土なのですが、乾くと、まるで陶器のようです。

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花だけでなく、小物や人形、パリの町並みの再現まで。

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これは、フランスのノルマンディー地方の、世界遺産「モンサンミッシェル」ですね。
昨夏に訪れた場所だけに、いや~、感動感動!!!
それはそれは楽しめました。
宮井和子クレイクラフト展 

手の温度でやわらかくなる蝋でも、こんな真似ができるだろうか
ぜひ参考にしたいものです。



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