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小樽の運河を、陸から眺めるのはよくあること。

ここは乗るでしょう、船に!


ガイドさんの話に耳傾けながら、たっぷり運河を感じる40分間。




小樽石と言われる石で作られた丈夫な倉庫は、現役の倉庫もあれば店舗となっているものもあり。


この蔦の絡まり具合で歴史を感じます。
秋は蔦の紅葉が素晴らしい、とのこと。


橋を幾つかくぐり、なんと運河から小樽港へ。

海だ!

小樽運河は川ではなく、海の一部だそうです。
幅40m全長1140mの運河は、陸を掘り込んで作った運河ではなく、海の沖合いを埋め立てて作った運河だそうです。
今は約半分が、道路建設と同時に観光名所とすべく散策路が設けられ、幅は20mになっています。


小樽にも「浅草橋」ってあるんですね~。

少しずつ暗くなり、ガス灯が灯されて・・・・


夜にゆっくり散策路を歩くのも良いですね。

いやいや!
私はまっすぐ炙り焼きレストランへ行きましたけど!

これも楽しみの一つだったのです!
「潮まつり」が開催されていたので、多くの人たちは花火を見たさに小樽港へ。
食べていると、花火がボンボン打ち上がり、
あら?
レストランにはだんだん人が居なくなり・・・・・
ついには一人になってしまいました。

レストランを出てからは、花火に背を向け、
向かうは再びガラス市へ。



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